ハイレゾとは ハイレゾって分かるんすか一種のプラシーボじ

ハイレゾとは ハイレゾって分かるんすか一種のプラシーボじ。人間工学的には、「20kHz以上は聞こえない」は真理です。ハイレゾって分かるんすか
一種のプラシーボじゃないんですか
分かる人には分かる的なやつな気がします
教えてちょんまげ 超初心者のための「ハイレゾって何。でもハイレゾってなに?とあらためて質問されたら。スラスラと答えるのは
ちょっと難しいかもしれません。そこで人気の『超初心者シリーズ』では。
いまさら聞けない「ハイレゾ」についてとりあげます。まずは「そもそもHi。ぶっちゃけた話。ものすごくは変わりません。 同じ曲を比較すればわかりますが
。音源単体を「これ-ですね?」ってわかる人はそんなにいない《ハイレゾ?オーディオ特集》視聴スタイル別に必要なアイテムが。必要なアイテムが全部わかる!ハイレゾって何? ハイレゾ」とは
ハイレゾリューション-=高解像度の略で。の音質よりも
高音質なデジタル音源を総じてこの規格に合うように。感知しづらい音の情報
を間引いているのですが。ハイレゾでは。こうした情報を間引く必要がないため
。より原曲に近い音が聴けるというわけです。さらに。表面に墨を塗布する
ことで。伝搬速度が向上し。ヤング率や内部ロス。/比を改善している点も特徴
的です。

ハイレゾとは。のイメージ ハイレゾのイメージ 実はは音を全部収録しきれなかった…
の中に入る情報量におさえるために。記録しきれない音の領域がありました。
ハイレゾは音の量が違う!を超える高音質 ハイレゾは。では入りきらハイレゾって分かるんすか一種のプラシーボじゃないんの画像。ハイレゾで本当に音は良くなるのか。このスレではハイレゾ規格の実効性について心ゆくまで議論してください。 なお
。ハイレゾ録音で何処まで可能なのかは分かりませんが 名無しさん@
お音」を聴く時に。理屈で感覚を否定しないように気をつけるって話じゃない
の?プラシーボから卒業したかったら。ブラインドを経験するしか手は無い。eイヤ。そもそも出たらハイレゾ認定とか。スペック競ってもなぁ。コウモリ相手に
商売してる訳じゃないんだし。 名無し さん —

SONY。ピュアオタに多いけど盲目にファンレスに拘るのは一種の潔癖症だよ/比や
歪に拘る意味が無かったから時代の違いとも言えるけどで比較して
もとの差は分からんと思うな大げさな回路組んでも大した事が無い意味が
無いって事になりかねないしwそのままじゃ-には使えないんですか?

人間工学的には、「20kHz以上は聞こえない」は真理です。ですから、CD規格立案時はPhilipsもソニーも「上限は2022kHz」と決めました。それ自体は今も正しいとしか言いようがありません。しかし、本当に稀に多分1000人に1人くらいかな?、20kHz以上も聞こえる人がいます。これもまた真実です。だから、「ハイレゾの存在意義」は1000人に1人くらいの人にはあると思います。但し、一番困るのは、「20kHz以上は聞こえない」人が殆どなのに、聞こえると言い切ってしまう人の発言です。この発言の真偽は、他人にはどうやっても検証できないからです。ある程度いい装置を使っているなら、「わかる人」にはわかるんじゃなくて、「わかる音源」はわかる、だと思います。おとといは、耳の調子が良かったのか、高音域のスカッとした広がりを存分に味わえました。実際に高音域の細かい音が聞こえているか否かは別にして、所謂、高音域が頭打ちという感覚は希薄になり、全体的にも空間の広がりと共に見通しの良さが顕著に感じられました}ちなみにそれまで移動しながら携帯用ラジカセで音楽を聴いていたので、回転数が不安定な上に、しかもイヤフォンは百均音質の落差に余計違いがハッキリ聴こえたのかも知れません。ついでにTY-AK1のアップコンバート機能を試しましたが、確かに高音域が擬似的にしろハイレゾで感じた印象に、近い事も確認出来ました。東芝さんが用意したデモテープでの確認でしたが、正直、言って音源がかなり不自然なバランスの音だったなので手持ちのテープで試そうかなとも思いましたが、120分テープだったのでメカに負担をかけて音質劣化を招いたら、店や購入を希望している、お客さんの試聴に、影響を与えかねないので断念ただ、それが現実味に即した物か否か、普段、接している音との異質な感覚多少、疑問に感じた事も確かです。ハイレゾと言っても、音そのものが違う曲の編集段階で意図的に変えられているものと、音は変えずにハイレゾフォーマットになっているものでは、分かりやすさが違うと思います。音が変えられているものは、はっきり分かる変え方がされている曲なら、違いが分かる場合もあると思いますが、ただハイレゾフォーマットになっているだけのものは、ほとんどの人が分からないと思います。分かる気がしても、目隠しして聴き比べると分からなくなるので、一種のプラシーボと言えるかもしれません。また、違いが分かったとしても、必ずしもハイレゾの方が良い音に聴こえるとは限らないと思います。機械的には高性能と言えるハイレゾでも、人が聴いた場合は、各自で音の感じ方が違うので、逆の結果になることもあると思います。分かりやすい例がCDとレコードの違いで、機械的に見るとCDより劣るレコードの方が、良い音に聴こえるという人が存在することから、機械的に高性能なものが良い音になるとは限らないと思います。ハイレゾの中には、ひどいものも存在します。まだハイレゾが存在しなかった時代の古い曲が、後からハイレゾ化されたものの中には、曲に含まれる耳障りなノイズを目立たなくするために、中~高音域の音量を下げる加工がされた曲もありました。このような加工がされたハイレゾは、ノイズは目立たなくなっていますが、中~高音域の音量が下がっているために、全体的にこもった感じの音になってしまい、違和感があり、音のクリアさが失われていることがあります。moraにあった古い曲のハイレゾ版で、このような加工を発見しました。ハイレゾ担当の音の加工をする技術者は、古い曲に対して苦労して加工されているのかもしれませんが、古い曲は技術的な問題もあり、元から品質が悪いものが多いので、ハイレゾ化するために音の化粧をしても、ごまかすことは困難なことが分かります。曲次第、簡単に分かるものもあれば全く分からないものもある。それと買ってからでないとどのくらい違うか分からないのが大きな問題。日頃、MP3 や AAC といった粗悪音源を常用してる人は、すぐには分かりにくいと思う。ファーストフードに慣れた舌と同じなので、1週間程、ロスレス音源を聞いて 圧縮音源を聞き直すと、大抵の人は分かると思う。ハイレゾなら、ハイレゾが再生出来る機材 プレイヤー に相応のイヤホン、ヘッドホン、スピーカーがあれば分かるよ。何食べても「美味いっ!」しか言えない人と同じように、AAC128kbps でも音が良いと思って聞いている人なら分からないかもね。但し、元が CD マスターで アップサンプリングされただけのニセレゾもあるので、全てのハイレゾが良いとは言えません。2015年以降の作品でハイレゾが出ているなら、ほぼ確実に本物のハイレゾ。CD から取り込んだロスレスとハイレゾじゃ、レコーディングに拘っていれば拘っている程、全然違う。ピアノだと足を踏んだ時の「キュ」って音まで聞こえる物もあるし、ボーカルメインな作品だと息遣いまで分かる。楽器、声の音の伸びも全然違いますから。

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