平成30年度 操法選抜分団とか作れないものでしょうか 特

平成30年度 操法選抜分団とか作れないものでしょうか 特。65mmのホースにストレート管槍使ってる時点で現状の操法ありきの体制という感じがします。操法選抜分団とか作れないものでしょうか

特別点検の慰労会で招いた市長?市議?本部?団OBが挙って、操法の話をした 今年は操法で良い結果が出た為に招いた方々はご満悦

うちの分団 は操法よりも放水訓練などに力を入れています

正直、操法で団員が減ったくせに操法で結果が良ければOKみたいな考えが今でも腑に落ちない

団員確保が、どれ程面倒な事なのかは上の人間(本部?OB)は理解してるはず

日々、消防団を辞めたいと思いながら活動している身としては今回の慰労会でかなり愛想がついています

やはり、現実的には無理なんですかね 平成30年度。平成日曜。小平市リサイクルセンターにて。小平市消防団が
消防操法大会を実施しました。手順を操法と言い。設置された防火水槽から
給水し。火点と呼ばれる的をめがけて放水。撤収するまでの一連の手順を演じる
ものです。各分団は生業の傍ら。夜間や休日に集まり。この日のために厳しい
訓練を重ねてきました。また。配偶者控除を受けられるのでしょうか。
どちらともいえない開館周年特別企画 小平市ふれあい下水道館誕生展

消防操法大会について。この時期になると消防団員は出雲市消防団操法大会に出場し。上位入賞を目標に
選手だけでなく応援団員。指導部も汗を各番員ごとに審査員がつき。「既定の
線にはみ出していないか」「姿勢はきちんとキレイな姿勢か」「器具の管理操作
ははどうか」「全体の動きは揃っているか。美しいか」など総合と呼ばれる
審査基準を加え。各分団の得点を算出します。役割やポイントがたくさん
ありますが。とにかく大変な活動に取り組んでいることがお分かりいただけた
でしょうか。行事報告と活動報告。意見交換会を通じて。市長からは。消防団の組織及び活動環境がこれまで以上に
充実したものとするためには。消防団と行政しかしながら。各分団では特別
点検での消防操法や。服装規律。機械器具点検をこの日に向けて訓練してきまし
たので非常また。消防団アンケートを記入してもらうなど。消防団を知って
もらう機会が作れたのではないかと思います。全員。出席することが理想では
ありますが。団員のサラリーマン化が進む近年で。高い出席率なのではない
でしょうか。

川越市消防団。山田分団は。川越市の北部。水田と住宅地が混在し。国道号線バイパスと
現在建設中の川越北環状線バイパスが交差自警消防隊の通常点検要領の合同
研修?練習会 5山田地区消防特別点検に向けての小型ポンプ操法の合同研修
?練習会 6との違いがはっきりとは分からない様子でしたが。熱心に聞い
てくれる子どもたちの為に。分団員も真剣に答えました。点検者の小髙支会長
?各自治会関係者などに日頃の訓練成果の点検を受け「良好」との御高評を頂き
ました。第4回相模原市消防操法大会の結果について。令和元年月日日曜日。淵野辺公園隣接地中央区弥栄において『第回
相模原市消防操法大会』が開催されました。の延長。接続。放水を行い。標的
を倒すまでの所要時間と各操作の安全性。確実性。チームワーク等を審査する
ものです。津久井方面隊 第分団選抜梶野。東野。西野々; 南方面隊 第
分団第部大野台; 北方面隊 第分団第部久保沢どちらともいえない
労働災害を防止するため伐木ばつぼく等の業務に係る特別教育を行いまし
た。

消防訓練礼式の基準昭和40年消防庁告示1。第三節 特別点検第四款 消防操法及び消防救助操法第二百二十四条の
基礎的な訓練礼式及び点検を定めるものとする。第四条 点検の目的は。隊員の
職務遂行に必要な諸般の状況を検査し。その不備の点は。これを整備または反復
訓練の上是正し。もつ二 行進中は。歩調の斉一と適正な間隔及び距離の保持に
努め。常に頭をまわさないで整頓翼の方にある右左列員及び前方の第九五
条 側面縦隊から同方向に縦隊を作らせるには。「縦隊作れー進め」の号令を
かける。

65mmのホースにストレート管槍使ってる時点で現状の操法ありきの体制という感じがします。当地の常備はかなり前からホース径50に変わりましたが、常備消防ではそちらが主流になりつつあるようです。団もそうするべき。色んな媒介金具用意せんでも50mmに統一して、ガンタイプノズルか、せめて無反動管槍を標準にしろよって思います。今はノスタルジックなスポ根もの。絶対若い世代には受け入れられないと思います。日本の平均年齢に同調して団員の平均年齢は上がっていて、今はついに40歳を超えています。アホみたいに辛い操法訓練もそうですが、団としての装備や運用もそこに居る人間に見合ったものに変えるべきと思います。大会の結果がそんなに重要か?あくまでも操法大会は目標であって目的では無い、うちの地域の分団員はそれを理解してるし、うちの地域では結果に文句言うOBは居ないから、地域性の違いかな。自分は分団長会議や地域の皆様の前でも結果より内容と明言し続けて来たので大会での結果が悪くても誰も文句など言わなかった、まあ、いい結果が出れば皆褒めてくれるし関係者としては悦に浸るのは当然ですよ。自分の理想を発信し続け、その理想の為に努力をし続ければ現実になるでしょう。我が消防団では選抜の選手が都道府県大会に出ます。以前は各部で出場してましたが、いつの間にか優勝をするためには手段は選ばない思想になって、選抜チームが編成されますが、それでも優勝しません。馬鹿ですね各部から選出された番員で、成績の良かった番員が選出されて、上の大会に選手として出場します。優勝目指してのチームなんですが、これって操法本来の目的からかけ離れてると思います。どこもそうでしょうが、技術力の向上と綺麗ごとを言ってますが、実際は優勝の二文字しか頭にない連中の多いこと。そうまでして優勝にこだわるのは何故?って思います。優勝したらそこの自治体は、火災が減るのでしょうか?ならば優勝目指すべきですが、まずあり得ませんよね。国から消防に関する予算消防車の購入etcが多く付くのでしょうか?団員に対する手当が厚くなるのでしょうか?大会を催すことによって、消防団員が地元を離れます。大災害時の事を考えてるのでしょうかね?ところで今年の全国大会は、どこが優勝したか覚えてます?一体どれだけの人間が覚えているのでしょう?そもそも全国大会が開催されても、TV取材ニュースを見たことないのですが。今、私の市の大会の規定には?1つの部に所属している団員でチームを構成すること?ときめられています。私達の団でも?選抜?という話は市長から出たことはありますが、反対しました。市長は優勝を目指すためにとか言ってましたが。まず第一に操法の目的が基本的な操作や命令伝達のため、新人をメインにメンバーを構成し、新人の為の訓練であるという事。次に、実際その様にした場合、選手と指導者が知らない人同士となる可能性があります。あの訓練は近所の昔から知ってる先輩が指導するから腹が立たないので、見ず知らずの団員に偉そうに言われたら腹立つでしょ?実際の現場で行動をする単位に近い情況での訓練という事が大事なのでは?県大会優勝するような所は1番員が10年ぐらい連続してやってるみたい。でも新人がやらなきゃ意味ないと思いますけど。

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